2010年08月18日

足りない色鉛筆の箱〜続き

2010.9-2.jpg

個展のDMできた。
伝えたいことだけを伝えようと思って
こんなにシンプルな表。

2010.9-3.jpg


こちらは裏面

DSCN4446-2.jpg

江戸時代末期から存続する庄屋屋敷を借りてやります。
回り廊下から見る庭
外も内も融けて 
境目がないな

DSCN4434-2.jpg

圧巻
ぎゅっと身体を寄せて
この樹の命を感じてね

IMGP0646-2.jpg

自然の業が凄いんだって
やっとわかったよ
流木のなりたい形を
流木に聞いてみたけど
うまくできんね
こんなんで許して
posted by ツヨニー at 20:05| Comment(2) | アート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ツイッターからお邪魔しました。素敵な作品ですね。
新居浜の呉服屋ですが、本業が厳しいのもあり、ホームページの作成代行業をしていますが、自身の感性の低さに閉口する毎日です。
このような作品・デザインのできる方を無条件に尊敬してしまいます。
ツイッターの方フォローさせていただきました。
これからも宜しくお願いします。
Posted by 565650 at 2010年08月19日 00:05
565650さん

フォローありがとうございます。
呉服屋さんでホームページのお仕事も。
いろんなことができる人こそ羨ましいです。
こちらこそよろしく
です。
Posted by つよにい at 2010年08月19日 21:35
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。